© 2023 by Soft Aesthetics. Proudly created with Wix.com

  • w-facebook
  • Twitter Clean

入江富美子監督作品

入江富美子出演作品

光彩の奇跡」(入江富美子監督)は、がんを克服した心理カラーセラピスト寺田のり子さんの勇気に満ちた実話です。
彼女を襲った病は視覚と足の自由を奪います。そして、余命1年半を残し苦悩する中、講演会で出会うこととなるある詩との大切な事に気づくことになるプロセスを追います。
自らの見えなくなった目で人を癒す「光の絵」を描くことを決意した感動のドキュメンタリー映画です。

石川県在住、養護学校教諭の山元加津子さん。

加津子さんが語る、学校の子ども達のお話は、“いのちの尊さ” “いのちを生かす大きな存在”にまで触れ、
聞く人の魂を揺さぶり、全国で感動を呼んでいます。

「1/4の奇跡~本当のことだから」は、そんな加津子さんに語っていただきながら、
“ひとりひとりが、とっても大切な存在なんだ” “ありのままの私たちで、大丈夫なんだ”ということを、
描き出していくドキュメンタリー映画です。

映画「1/4の奇跡」「光彩の奇跡」の監督入江富美子の第3作目ドキュメンタリー。少年時代に事故で両手を失うという絶望の中から立ち上がり、画家として活躍する南正文さんに出会い、そしてその師匠である大石順教尼の著書「無手の法悦(しあわせ)」を読み、心をわしづかみにされた入江監督は、映画制作を決意。3年の歳月をかけて、映画「天から見れば」を誕生させました。南さんへのインタビューや再現ドラマをもとに、南さん、順教尼の生き様から、その奥に流れる大きな力を描き出した渾身の作品です。

人間の無限の可能性を追い続ける科学者 村上和雄博士の研究の軌跡と、
遺伝子がオンになった人々の生き様を追った感動のドキュメンタリー。

バイオテクノロジーの世界的権威、村上和雄博士は言います。「眠っている遺伝子のスイッチをオン にすれば、人間の可能性は無限大だ」と。では、私たちの遺伝子は、いかにしてオンになるのでしょうか。

入江 富美子の場合 〜スイッチをオンにして、自分のミッションを生きる 〜

子どもの重度のアトピーとの長い闘いに疲れ切り、さらに夫の会社が倒産。そし て自身は流産してしまう……。そんな人生のどん底とも思える状況の中で、自分 のミッションを知った映画『1/4の奇跡』の監督、入江 富美子。ごく普通の主婦だった彼女に、一体何が起こったのでしょうか。 「宇宙に感謝の量を増やす映画をつくる」というミッションを果たすべく、東奔 西走する彼女のエネルギーの秘密に迫ります。

​岩崎靖子監督作品

 宇宙の約束​

~いのちが紡ぐ愛の詩~

監督:岩崎靖子

出演:山元加津子ほか 

山元加津子第2弾ドキュメンタリー。今回は映画「1/4の奇跡」でプロデュースコーチ&ナレーションを務めた岩崎靖子が監督する。加津子さんが子どもの頃から不思議に思っていたのは、どうしてこんなにもすべてがうまくいっているのか、ということだった。この映画の撮影中に加津子さんは父を亡くす。その体験を通していっそう、いのちに向き合う日々。加津子さんへのインタビューを中心に、いのちの不思議を探っていく。生きるとは何か、死とは何か、宇宙の秘密にせまる。

僕のうしろに道はできる​ 

~奇跡が奇跡でなくなる日に向かって~

監督・演出:岩崎靖子

出演:宮田俊也/山元加津子/紙屋克子/柴田保之ほか

脳幹出血で突然倒れた宮ぷーこと宮田俊也さん。意識も戻らず、一生四肢麻痺と思われましたが、現在は、機械を使っておしゃべりしたり、車椅子に乗って外出したり。奇跡の復活、でも奇跡ではなかった。そこにはあきらめないで、リハビリし続けた宮ぷーがいた。
一緒に歩く仲間たちがいた。生きるってどういうこと?
幸せってなんだろう?いのちと向き合うって?
目に見えないけれど大切なことがいっぱい詰まったドキュメンタリー。

​日本一幸せな従業員をつくる! 

~ホテルアソシア名古屋ターミナルの挑戦〜

監督:岩崎靖子

出演:柴田秋雄 ホテルアソシア名古屋ターミナルのみなさんほか

名古屋駅前の老舗ホテルは、4期連続の赤字にあえいでいた。経営陣の退陣、新たな総支配人に選ばれたのは、柴田秋雄。長らく労働組合の役員を務めた柴田氏は、柴田流の再建策に乗り出す。それは、リストラでも、成果主義導入でもなかった。従業員が参加して、経営理念をつくり、みんなで合宿して夜を徹して夢を語り合い…。そう、夢は「日本一幸せな従業員をつくる」こと。従業員のお誕生日会、従業員食堂のリニューアル、続々はじまる試み。いざ、結果はいかに?

​大地の花咲き 

~洞爺・佐々木ファーム "喜び”ですべてを繋ぐ〜

監督:岩崎靖子

出演:佐々木ファームとその仲間たち♡

北海道・洞爺湖畔の佐々木ファーム。毎朝「愛と喜びを循環するぞ!」と宣言して畑に入る。 野菜は自分たちの言葉を全部聴いている。「元気か?」「ありがとう」と声をかける。 農薬も肥料も使わない。虫も雑草も仲間たち。
その想いの裏には、大切な我が子 大地君の存在があった。 農場の運営で家族で意見が対立。憎しみは限界点へ。 すべてを投げ出して、この地を去ろうとしたその時、大地君は突然天国へお引っ越しした。 「僕が家族を守るからね」という言葉を残して。
生きるって?命って?命が織りなす喜びのタペストリーが今、現れる。

​蘇れ生命の力 

~小児科医・真弓 定夫〜

監督:岩崎靖子

出演:真弓定夫、真弓紗織、大島貴美子、梅津貴陽、岡野眞規代、

    高野弘之ほか

​みつばちと地球とわたし 

~ひとつぶの命に秘められた

          大きな環(わ)のお話〜

監督:岩崎靖子

出演:船橋康貴 船橋優直 山本竜隆 Gilles Djeraouane 

    畠山重篤 稲本正 中村桂子 ほか  語り:佐藤倫子 

真弓小児科。小さな診療所に「名医」との評判を聞きつけた人々が全国から訪れる。院内にはクスリも注射もない。 代わりに、時間をかけて生活習慣のアドバイスをする。。 「病気を治しているのは、医者ではない。自然治癒力だ」
失われつつある生命の力。真弓は問う。「忘れてはいないだろうか?私達は自然に生かされている、いち“動物”である」
真弓に出会って、生き方まで変わってしまったという親子も少なくない。現代社会の中に埋もれていく叡智を、生涯をかけて伝え続ける小児科医 真弓定夫、そして各界で同じように生命の力を信じ、歩き続ける人々を追いかけたドキュメンタリー。

養蜂家の船橋康貴さん、元々は環境系の会社の社長だった。伝えても伝えても、環境は良くならず、人々の心や体から自然が失われ、疲弊していく。ある日、みつばちに出会って雷に打たれたように。みつばちが幸せに生きられる地球は、人も幸せに生きられる地球。アポなし飛び込みでパリ・オペラ座と姉妹連携したり、地元愛知で街づくりをしたり、船橋さんの挑戦が始まった。
みつばちは教えてくれる。自然の一部として生きる幸せを、そして命が命を生かしているということを。 みつばちと、みつばちをめぐって生まれていく大きな環の物語を描いたドキュメンタリー

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now